ブログ全般の御案内

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      ブログ全般の御案内の目次    
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右のスクロールバーを下に動かして戴くと、以下の順序で御覧いただけます。

《1》 カテゴリーの構成
《2》 ブログへの参加・コメント投稿の仕方
《3》 メールでの私的やりとりの仕方
《4》 記事番号・記号の説明 (記号からカテゴリーがわかります)

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            《1》   カテゴリーの構成
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【③ パソコンの窓】

   半オタクの西方法界のパソコン記事
   この下の[記事の目次]から、全体が見渡せますが、
   【パソコンの窓】内にも、目次があります。
  
西方法界の自分免許の一段階深化にともない、
宗教のカテゴリー中、④⑥から⑧⑨へと記載が移行しつつあります。


【④ 宗教の窓】

   基礎的な宗教的土台の構築を目途にした宗教記事。
   この下の[記事の目次]から、全体が見渡せますが、
   【宗教の窓】内にも、目次があります。

【⑥ 窓の外は空】

   西方法界の個人的な参究用雑記帳で、読者を想定していません。
   但し、御覧になるのは、自由です。また、コメントもできます。
   この下の[記事の目次]から、全体が見渡せます。

   初めは、そういうことだったのですが、読者を想定した記事も増えてきました。
   そのうちに、整理しなければならないと思っております。

【⑧ 窓は空・空は窓】

   ⑤⑥の次元を超えて、自分=世界という次元へ突入するための
       実存的飛躍の試みです。

【⑨ 法の空】

      ⑧を支えるための、地道な修行のための法またはその参究をめざす
      カテゴリー。客観性を重んじる。

【非窓非空】

     ⑧ に続きますが、いかなるカテゴリーでも扱えなくない問題を扱います。
  一切の性格づけがないカテゴリーです。



【⑩ 一般その他】

   いずれの範疇にも属さないもの、その他不特定用途に使用。

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【⑪ 偏見推奨サイト】

   西方法界の偏見推奨サイト

【⑫ 偏見推奨書籍・書店】

   西方法界の偏見推奨書籍・書店


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     《2》 ブログへの参加・コメント投稿の仕方
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下記のように、西方が投稿されたコメントを再編集処理してブログ中に組み込みます。
その代わりに、ブログシステムに本来的に備わっているコメントを消去し、
そこではコメントがなかったようにすることがありますので、御了解下さい。


【コメント投稿のしかた】

各記事の最下部にある白色の[コメント]文字をクリックすると、電子メールのような記載欄が表示されますので、そこから投稿して下さい。
パソコンの窓関係の記事については、それだけです。

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なお、宗教関係の記事の場合は、以下のようになります。
【ブログへの参加とコメント投稿の方式】

    【コメントによる参加の方式】

 西方法界、ないし、西方法界の本文に対して、コメントできるのはもちろんですが、
他のコメント投稿者とも直接やりとりができます。コメント投稿者の指示に従って、西方が配置を考えながら、掲示してまいります。また、その中に、第三の投稿者が割り込んで行って戴いても結構です。
   そして、成り行き次第で、話題がどういう方向に進展していっても、差し支えありません。西方の本文記事と内容的に乖離してしまう、という御配慮は一切不要です(私もその中で、勉強させて戴きます)。私の記事は、おかしいと投稿者同士で意気投合して戴いても、もちろん結構です。運営に関する限り、私は、中立です。
   要するに、私の記事は、一つのきっかけに過ぎず、後は投稿者がコメント投稿を通して、自由に振る舞うことができます。すべての展開を成り行きにゆだねます。
  また、特に本文に関係しない事柄でも、投稿して戴いて差し支えありません。

【どの場所から、コメント投稿するか】

コメントは、各記事の最下部から、行って下さい。
   詳しい入力方法・ブログへの表示され方については、
次の《4》メールでの私的やりとりの仕方を御覧下さい。《4》もブログのコメント投稿の
仕組みを最初に利用します。内容が重複しますので、そちらで説明してあります。

【コメント投稿の対象事項・対象者】

対象事項・対象者が明確になるように、本文中の分類記号([S10]、[SC10-1]など)をできるだけ使用して、特定して下さい。それで不十分な場合は、文章でその旨記載して下さい(西方の事務処理が困らないように、という意味です。)。

対象者が、不明の場合は西方宛として、とりあえず私が必ず処理しますが、他の投稿者がコメントして戴いてもかまいません。

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      《3》 メールでの私的やりとりの仕方
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どんな事柄でもさしつかえありません。お気軽にどうぞ。

ブログ上に公開せず、私、西方法界とメールで私的にやりとりされたい方は、
以下のようにしてください。

 ブログ上に公開せず、メールによって、私、西方法界と私的にやりとりされたい場合
は、まず、左欄のカテゴリー《一般その他》内にある [G1] の記事のコメント欄(記事の末尾の「コメント」と白く表示されたところ)を使って下記の要領で最初の連絡を致します。

左欄のカテゴリー《一般その他》内にある [G1]メールでの私的連絡の記事には、以下の方法が全く同じ状態で記載されておりますので、そちらでも同じものを御覧になれます。

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【以下は、カテゴリー《一般その他》の [G1]メールでの私的連絡の記事に入った上での操作方法です】

コメント欄をマウスでクリックすると、以下の入力欄が現れます。

 [注意]  通常のコメント投稿の仕方として読まれている方は、
      ここから下を御覧下さい。


下記の説明に従って入力して下さい。

  ① 名前欄   
    
      本名でも、仮名でも結構です。本名にする場合でも、相互の連絡方法が
      確立するまでは、仮名を使うことをお奨めします。
      これは、ブログ上に表示されます。

  ② メールアドレス

      あなたのメールアドレスです。
      これは、ブログ上に表示されず、ブログシステムが自動的に私、西方法界に
      メールとして知らせてまいります。
      つまり、私だけが、このメールアドレスを知ることになります。

    ③ アドレス(URL)

      普通は、空欄のままです。
      ここに記載をする人は、私が説明しなくても、ご自身がわかっておられます。

  ④ 内容

      ここに書いた内容は、私が気づいて消去するまでブログ上に表示されます。
     したがって、通常は『メールでの連絡を希望』とだけ、この通りに記載して
     戴ければ結構です。 
       但し、一時的に表示されてもかまわないのであれば、何を書かれても
     結構です。

以上の記載ができましたら、下段に【確認】と【送信】という二つのボタンがあるのを確認してください。

そして、まず記載内容、特にメールアドレスに誤りはないかを確認して、【確認】ボタンを押して下さい。
そして、引き続き【送信】ボタンを押してください。

これで、私のところにメールとして、あなたのメールアドレスが届きます。
同時にブログ上には、上記①と④が表示されます。

   [注意]  通常のコメント投稿の仕方として読まれている方へ
                通常のコメント投稿は、ここまでで完成します。
          以下をお読みになる必要はありません。


私は、メールが入ったことに気づいたら、ブログ上のあなたのコメントを直ちに削除
致します。すなわち、この時点でブログ上から、あなたの痕跡は一切消えてしまいます。

そして、私はあなたのメールアドレスに『西方法界です』というタイトルのメールをお出し
致します。そこには、私のメールアドレスを記載しておきます。

私のメールアドレスを受け取られましたら、これで準備完了ですので、それを使って
御自由に連絡をお取り下さい。

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      《4》 記事番号・記号の説明
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    同一カテゴリー内では、古い記載ほど下の方にあります。
     従って、順序立てて読む場合は、下から上に、という方向になります。
     付されている記号番号(ex. [S1])を基準にして下さい。

     記号の意味
       S    宗教の窓        SC   宗教の窓のコメント
       K    窓の外は空       KC   窓の外は空のコメント
        M    窓は空・空は窓    MC   窓は空・空は窓のコメント
               H         法の窓                 HC       法の窓のコメント
               A    非窓非空        AC   非窓非空のコメント
       P    パソコンの窓    PC      パソコンの窓のコメント
       G    一般その他

     数字
       数字それ自体が、順番(または、ページの意味)を表します。

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