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[P3]外字ファイルのコピー

Windows の外字エディターの機能が改善されないため、外字ファイル・外字データのコピーは、たいへん苦労を強いられています。

基本的に、2種類のコピーの方法があります。

まず、知らない方のために前提知識から。

外字ファイルは、 eudc.tte と eudc.euf という2つのファイルがセットになっています。
これが、一般の方の場合は、C:\Windows\Fonts フォルダにあるわけですが、
このフォルダは、特殊フォルダで、マイコンピュータからは、二つの外字ファイルの存在が見えなくされています(システムファイル・隠しファイルを表示する設定にしておいても、見えない)。
 また、Fonts フォルダ・外字ファイルまわりは、通常のコピー方法が通用せず、そのためどうしたら、外字ファイル・外字データをコピーできるかが問題になります。

以下、【方法1】外字ファイルのコピー・【方法2】 外字1字1字をコピーする
の2つの方法を説明致します。XP=>XP, XP=>Vista, Vista=>Vista のいづれも可能です。( [後記] Windows 7 は、Vista に同じ)
デュアルブート・マルチブートにシステムを組み上げている方は、【方法3】複数ブートシステム専用の外字ファイルのコピーが、別途可能です。


     なお、 Vista においては、『管理者権限(UAC)』を変更しておく必要があります。
     
     【方法1】【方法2】に入る前と後に次の操作をして下さい。

       以下の操作を開始する前に次の操作をしておく。
        |スタートボタン|コントロールパネル|クラシック表示|
        |ユーザーアカウント|ユーザーアカウント制御の有効化または無効化|
        |ユーザーアカウントの制御を使ってコンピュータの保護に役立たせる
               =>チェックをはずす|OKボタン|再起動する|
  
       そして、一切の操作が終わった後で、忘れずに次の操作をしておく。
        |スタートボタン|コントロールパネル|クラシック表示|
        |ユーザーアカウント|ユーザーアカウント制御の有効化または無効化|
        |ユーザーアカウントの制御を使ってコンピュータの保護に役立たせる
               =>チェックを入れる|OKボタン|再起動する|
 

    -------------------------------------------------  

【方法1】外字ファイルのコピー

 以下の二つの場合で、多少やり方が異なります。
   
 コピー先の(これからコピーしようとしている)Windowsに現在、
           [ケースA]   全く外字を登録していない場合
     [ケースB]  既に外字を登録している場合

新しいWindows にコピーする場合は、 [ケースA]です。但し、既に外字エディターを操作して、一字でも外字を登録してしまった場合は、[ケースB]にあたります。

[ケースB]では、レジストリを操作することになります。レジストリの操作の経験のない方は、後述する【方法2】を使用する方が安全ではあります。レジストリの操作に失敗すると、外字システムが正常に動かなくなる危険があります。
但し、未経験の方にもわかるように書いておきますが、OS全体のバックアップ・復元のツールで、バックアップをとってから開始して下さい。以下、XP=>Vista の例で説明します。
[ケースA]の場合は、安全です。

【 ケースA 】の場合

   
コマンドプロンプトを使ってコピーしなければならない、ということが要点です。

[第1段階] XPパソコンで、XPの外字ファイル(eudc.tte と eudc.euf の2つのファイル)をフラッシュ・メモリー(フロッピーディスク等でもよい)にコピーする。

   (Windows XP=Cドライブ、フラッシュ・メモリー=Eドライブ)の例で説明します。
  ドライブ名は、自分のパソコンにあわせて、読みかえて下さい。

  ① フラッシュ・メモリー(フロッピーディスク等)をパソコンにセットし、
   そのドライブ名を憶えておく。 

  ② コマンドプロンプト(cmd.exe)を起動する
       |スタートボタン|すべてのプログラム|アクセサリ|コマンド プロンプト|
 
  ③ キーボードから、半角文字で(Alt + 半角/全角キーで切り替え)
       
          copy C:\Windows\Fonts\eudc.*  E:
         (読みにくいといけないので、全角で書くと
     copy C:¥Windows¥Fonts¥eudc..*  E:)

       と、打ち込み、最後に Enter キーを押す。

             [注] E: は、①で調べたものです。
         E: の前は、スペースが一つ(以上)なければならない。
                    eudc.* となっているので、eudc.tte と eudc.euf  の二つとも
         一度の操作でコピーされております。
 
   フラッシュ・メモリー内に、eudc.tte, eudc.euf の2ファイルのコピーがとれている
    ことを、できる人は確認して下さい。

      [注]フォルダー・オプション(コントロールパネル内)で、拡張子まで表示
          する、という設定にしておかないと、.tte, .euf の部分は表示されない。

[第2段階] フラッシュメモリ(フロッピー)をXPパソコンから取り出して、
       Vista パソコンにセットする。
       そして、またそのドライブ名を憶えておいて下さい。

[第3段階]   Vista パソコンに外字ファイルを組み込む。
        
        フラッシュメモリ(など)から、外字ファイルを C:\Windows\Fonts フォルダ
        にコピーする。

    (1)コマンドプロンプト(cmd.exe)を起動する

       Vista では、
        |スタートボタン|(検索ボックスに半角で)cmd と打って|
        |Enter キーを押す|
               XP では、
                  |スタートボタン|すべてのプログラム|アクセサリ|コマンドプロンプト|

     (2)コマンド プロンプト(cmd.exe)が起動したら、そこで、

             キーボードから、半角文字で
           copy E:\eudc.* C:\Windows\Fonts
                      
                       (読みにくいといけないので、全角で書くと
                  copy E:¥eudc.* C:¥Windows¥Fonts) 
              
                        と、打ち込み、Enter キーを押す。
 
    (3)コマンドプロンプトのウィンドウを閉じる。

     以上で、外字ファイルのコピーが完成です。外字エディターを開いて
  確認して下さい。

       Vista で外字エディターを起動するには、
          |スタートボタン|(最下段にある検索欄に半角文字で)eudcedit
      と打ち込み、Enter キーを押す|
       
        アイコンを作りたい人は、C:\Windows\System32 の中にある eudcedit.exe を
    探し、そのショートカットをデスクトップに作っておきます。

【 ケースB 】の場合

   
これは、コピー先のWindows に既に外字が登録されている場合です。
  既に登録されている外字を消したくない場合は、次の【方法2】によるほか
  ありません。

  上書きコピーしてもいい場合がこちらのやり方です。

  ここでは、レジストリを操作しますので、操作に失敗すると、外字システム自体が
  使えなくなる危険があります。自信のある方、または、システムのバックアップを
  とって万が一の場合に復元出来る方以外の方はお避け下さい。

  Windows\Fonts フォルダーにいったん外字ファイルができてしまうと、
  外部からのコピーはコマンドプロンプトを使ってもできなくなります。
  そこで、レジストリを書き換えて、これを可能にしてからコピーを致します。

  そのため、Windows の二回の再起動が必要になります。

    [注]『外字コピー屋さん』をお持ちの方は、下記投稿[PC3-1]に
       レジストリを操作しないで済む方法が寄せられております。

  [第1段階] [第2段階]までは、【 ケースA 】と全く同じです。
   
[第2段階]まで、【 ケースA 】で進み、それから以下の[第3段階]に入ります。
  そこで、ここでは、
[第3段階]から書き始めます。 

[第3段階]

① レジストリ・エディタで下記のキーを開く
   
        HKEY_CURRENT_USER\EUDC\932

            (1) レジストリ・エディタの起動
                 (Vista では)
             |スタートボタン|(検索ボックス内に半角で)regedit と打って|
             |Enter キーを押す|
                  (XPでは)
                   |スタートボタン|ファイル名を指定して実行|          
            | C:\Windows\regedit.exe  (と入力する)|OKボタン|

      (2) キーの開き方
         左ペイン(左欄)の+マークをクリックして開く。
         
② 932 キ-内の値の表示と値データ の書き換え

   (1) 932 キ-内の値名 SystemDefaultEUDCFont を表示する
               左ペイン(左欄)の932キーをクリックすると、
          右ペインにキー内の値が表示される。

                     値名     SystemDefaultEUDCFont
                     値データ  C:\Windows\Fonts\eudc.tte

             [注]HKEY_CURRENT_USER\EUDC 下には、932 キ-以外にも
            似た数字の名前のキーがあるが、内部の値のデータに
             C:\Windows\Fonts\eudc.tte というフルパスが入っている
            ところは、932 キ-しかない。

    (2) 上記の値名 SystemDefaultEUDCFont にある値データの書き換え

        まず、値データ C:\Windows\Fonts\eudc.tte を、しっかり手もとの紙に
               メモする(最重要)。
        ここを慎重に行わないと、パソコンが正常に動かない原因になる。

       そして、以下の操作をする。

       |レジストリ・エディタの右ペイン(右欄)内にある、
                 値名      SystemDefaultEUDCFont のアイコンを右クリック|

       |(ポップアップメニューの)修正|
       => ダイアログボックスが表示される。

           |(ここで)値データの Fonts の部分を Temp に書き換える。|
        C:\Windows\Fonts\eudc.tte を C:\Windows\Temp\eudc.tte に
        書き換える、ということ。

                   [注]要は、C:\Windows\Fonts\eudc.tte の所在指定を
                               はずしさえすればよい。
              ここが、外字ファイルコピーの核心部分です。

       |OKボタンを押す。|
       |レジストリ・エディタを終了する|

③ コンピュータ再起動(②のレジストリの変更を有効にするため)
 
    |スタートボタン|終了オプション|再起動|
    

      [再度、立ち上がったら]

④ 外部フォルダ(フラッシュメモリ)から、外字ファイルを
    C:\Windows\Fonts フォルダにコピーする(④は、「ケースA」と全く同じ)。

    (1)コマンドプロンプト(cmd.exe)を起動する

       Vista では、
        |スタートボタン|(検索ボックスに半角で)cmd と打って|
        |Enter キーを押す|
               XP では、
                  |スタートボタン|すべてのプログラム|アクセサリ|コマンドプロンプト|

     (2)コマンド プロンプト(cmd.exe)が起動したら、そこで、

             キーボードから、半角文字で
           copy E:\eudc.* C:\Windows\Fonts
                        (copy E:¥eudc.* C:¥Windows¥Fonts) 
              と、打ち込み、Enter キーを押す。
 
    (3)コマンドプロンプトのウィンドウを閉じる。

 ⑤ レジストリ・エディタで、再度 HKEY_CURRENT_USER\EUDC\932 を開き、
      値名 SystemDefaultEUDCFont の値データを 
      C:\Windows\Fonts\eudc.tte(メモ通りの値) に戻す。

     やり方は、②を参照。
     ここを誤ると、Windows が正しく動かなくなる。

  ⑥ Wiindows 再起動(⑤のレジストリの変更を有効にするため)       
   
     [以上で、コピー完了・外字エディターを立ち上げて、確認して下さい。]

      -------------------------------------------------
     -------------------------------------------------
 
【方法2】 外字1字1字をコピーする。

   使用外字は、数えるほどだと思いますので、これでも間に合います。
また、他の人から外字データをもらい受け、自分の外字ファイルに追加する場合には
こちらの方法が役に立ちます。
   
要点を説明しておきます。

外字エディターは、外字データを外字ファイル以外の形で外部に書き出す機能を持っていません。
そこで、外字エディターから、クリップボード経由で、外字データをペイントに送ります。
ペイントは、そのデータをビットマップファイルとして、外部に書き出す機能が備わっているので、ここで書き出してもらうことにします。

そして、書き出したデータを組み込む段階では、その逆のコース(ペイント=>外字エディター)を利用します。 

     [注]フォルダオプション(コントロールパネル)で、
        特に拡張子まで表示する設定にしていないと、
        以下の記述のファイル名の表示において、
        拡張子の部分(.bmp,.exe など)は表示されない。


[第1段階] XPの外字ファイルから、コピー対象の一文字を、
                  ビットマップ・ファイル(.bmp)として取り出す。

        ① 外字エディターとペイントの両方を立ち上げておく。

           [注]外字エディターの起動
                  |スタートボタン|すべてのプログラム|アクセサリ|
                  |外字エディター|

              ペイントの起動
                 |スタートボタン|すべてのプログラム|アクセサリ|
                 |ペイント|

      ペイントは、新規作成の編集画面にしておく。
                 |(メニューの)ファイル|新規|

        ② 外字エディターでコピー対象の一文字を選んで編集画面を呼び出す。
                 |コピー対象の一文字をクリック|OKボタンを押す|

        ③ 編集画面の全域を選択して、クリップボードにコピーする。

        編集画面の全域を選択する方法
           |外字エディター左側のツルーバーの点線四角形クリック|
           |マウスカーソルの十字形を編集画面の左上端でクリックし、
             そのまま右下端までドラッグしてから、離す。|

        クリップボードにコピー
           |(メニューの)編集|コピー|

        (ここまでが、外字エディターでの操作)

       ④(ここから、ペイントでの操作)
 
         |タスクバー(下段)のペイントアイコンをクリックして、ペイントを前面に
           表示する|

              それをペイントに貼り付ける。

         |(メニューの)編集|貼りつけ|

        ⑤ ペイントで、貼り付けられた文字データを、ファイルに保存する。

       |(メニューの)ファイル|名前を付けて保存|
            各自自分の好きなフォルダに、好きな名前をつけて。
            直接、フラッシュメモリ等に保存すれば、[第2段階] ①の手間は
            省ける。

        [ これで、コピー対象の一文字のビットマップファイルが完成 ]
         
        [注]同時に、複数の外字のビットマップファイルを作ってしまう場合には、
           ここで、[第1段階]を繰り返す。

   ⑥外字エディター・ペイントを終了させる。

[第2段階]  フラッシュメモリ等をVista パソコンへ移動

   
   ① (XPパソコンで)コピー対象の一文字のビットマップファイルを、
     フラッシュメモリ等にコピーする。
     (直接、フラッシュメモリにビットマップファイルを作った人は、この作業は不要)

   ②フラッシュメモリ等をXPパソコンから取り外し、Vista パソコンに接続する。

[第3段階] Vista の外字ファイルに、コピー対象の一文字のビットマップファイルを組み込む。

        ① 外字エディターとペイントの両方を立ち上げておく。

                  Vista での外字エディターの起動
           |スタートボタン|(検索ボックスに半角で)eudcedit と打つ|
           |Enterキーを押す|

        Vista でのペイントの起動
           |スタートボタン|(検索ボックスに半角で)mspaint と打つ|
           |Enterキーを押す|


                          [注]Vista では、アクセサリのショートカットがない。
                         起動には、C:\Windows\Ststem32 フォルダー内の
                         eudcedit.exe, mspaint.exe をダブルクリックしてもよい。

                 外字エディターは、未使用の新規コード番号の編集画面にしておく。
                          |(コード選択ダイアログで)未使用の真っ白な四角形をクリック|
            |OKボタンを押す|

        ② (ペイントでの操作) 

            |タスクバー(下段)のペイントアイコンをクリックして、
                     ペイントを前面に 表示する|

               コピー対象の一文字のビットマップファイルをペイントに読み込む。

         |(メニューの)ファイル|ファイルを開く|
              |(フラッシュメモリ内の)ビットマップファイルを選択して開く|

        ③ 編集画面の文字部分を選択して、文字部分をクリップボードにコピーする。

        編集画面の文字部分の選択の仕方

                       |(ペイントの画面左側ツールボックス内)点線の四角形クリック|
          |外字がピッタリ収まるように、マウスでドラッグしながら、枠で囲う|
 
        クリップボードへのコピー        

             |(メニューの)編集|コピー|

                 (ここまでが、ペイントでの操作)

        ④(ここから、外字エディターの操作)
     
           |タスクバー(下段)の外字エディターアイコンをクリックして、
                   外字エディターを前面に 表示する|
        
       クリップボードから外字データを、外字エディターに貼り付ける。 

         |(メニューの)編集|貼りつけ|

        ⑤ 外字エディターで、貼り付けられた文字データを保存する。

         |(メニューの)編集|同じコードで保存|


[以上です]

    -------------------------------------------------

【方法3】複数ブートシステム専用の外字ファイルのコピー

 システムをデュアルブート・マルチブートに組み上げている方は、より簡単に外字ファイルをコピーできます。

 OS_2(例えば、Windows XP) を立ち上げ、OS_2 を使って、動いていない方のOS_1(例えば、Windows Vista)の\Windows\Fonts フォルダへ外字ファイルをコピーします。
この場合には、【方法1】でしたような、レジストリの操作は、全く不要になります。
単にコマンドプロンプトを使ってコピーすれば、それだけで完了です。

                                                                  [以上]

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         外字ファイルのコピーに際し、レジストリの操作をせずに済ませる方法
         (「外字コピー屋さん」を所持している場合)
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[PC3-1]

投稿 つばさ | 2007年7月26日 (木)

  以下の方法で再起動することなく外字の切り替えが可能です。
   1.標準ユーザでログインします。
   2.コマンドプロンプトを右クリック管理者権限で実行します。(パスワード応答)
   3.コマンドプロンプトからcpeu falseを実行し外字を停止
   4.コマンドプロンプトからcopy EUDC* c:\Windows\Fontsを実行
   5.コマンドプロンプトからcpeu trueを実行し外字を起動
   6.ログアウトして再度ログインすると入れ桁外字が使用できます。

  cpeu.exeは外字コピー屋さんに付属のコマンドラインツールです。
    おそらくEnableEUDCというWindowsAPIを使っていると思います。
    5で外字が有効になればよいのですが、私の環境では一度ログアウト
    しないとコピーした外字が反映されませんでした。
   
    参考になれば幸いです。

[PC3-1N]

投稿 西方法界

   
ありがとうございます。本文中に『外字コピー屋さん』をお持ちの方は、
  この投稿を参照されるように[注]を入れさせて戴きました。

  WindowsAPI で操作する関数が用意されていれば、自動実行プログラムの作成
  は容易なのですが、私はWEB プログラミングには全く手を出していないので、
  ダウンロードして使っていただくようにする技術を持ち合わせておりません。
    どなたか、それをしてくださると多くの方が助かると思っています。
  根本的には、Microsoft が、外字エディターの機能を改良して、データのインポート
  ・エクスポートを使って用が足りるようになるのが、最高だと思うのですが。

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