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左欄のカテゴリー補充
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ブログシステムが不調で、左欄のカテゴリーの設定・変更などの操作が
思い通りにできなくなりました。
追加分のカテゴリーを下記のリンクで代用します。ここからお入り下さい。
カテゴリー『中論参究』(目次)へのリンク
下記の二種類の目次があります。
中論参究の目次(該当章別の目次)
http://hokkai53.cocolog-nifty.com/blog/2009/09/post-da1b.html
中論参究の目次(記載順序を示す目次)
http://hokkai53.cocolog-nifty.com/blog/2009/10/post-ef9c-1.html
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カテゴリー 『 非窓非空』 (目次)へのリンク
(これは、最終的には、私のメモ帳のようなものとして使用します。
ほとんど個人的なものになりますので、御覧になっても無意味かと思います。)
http://hokkai53.cocolog-nifty.com/blog/2009/06/post-425d.html
(カテゴリーには、その目次があり、目次から、各稿へとリンクされていきます。)
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掲 示 板
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【最近の投稿・更新記事】
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10月25日 新規(お知らせを兼ねて)
カテゴリー『中論参究』
[TS00-2-1] 知(言語的認識)は墓場に入る(死に至る)のか、
どこまでも生き延びようとするのか
http://hokkai53.cocolog-nifty.com/blog/2009/10/2-b320.html
10月19日 修正 西方法界
カテゴリー『窓は空、空は窓』の、[M24]キリストは言葉(俗諦)であるが故に、死と復活によってそれ(真諦)にならなければならなかった
http://hokkai53.cocolog-nifty.com/blog/2009/06/post-506b.html
この中の、三位一体論との関係に触れた箇所を変更いたしました。
量が多いため、このページの末尾に、該当部分の新旧の対照が
できるようにしておきますので、
御覧になられる場合には、このままこのページを下にスクロールして下さい。
カテゴリー『中論参究』(いっぺんに、第24章へ跳びます)
[TS24-1-1] 中道(に位置する俗諦)の役割とキリストの役割の同義性
[TS24-1-1] [Cx-x・・・] の投稿すべて
http://hokkai53.cocolog-nifty.com/blog/2009/10/post-2322.html
10月17日 投稿: sheepsato 様 [TS24-1-1] [C1-2]
10月17日 西方法界 [TS24-1-1] [C1-1N]
10月16日 投稿: sheepsato 様 [TS24-1-1] [C1-1]
10月12日 新規
[TS24-1-1] 中道(に位置する俗諦)の役割とキリストの役割の同義性
なお、この記事は、カテゴリー『窓は空、空は窓』にとっても重要記事であるため、
[M28] として同カテゴリーにも組み込み、共有記事としての扱いを致します。
実際上の意味は、両方のカテゴリーの目次の中に位置づけられる
というだけのことです。
[中論の訳]
10月26日
[TG18] 中論18章(偈の意訳) アートマン=主体・我の考察 [観法品 ]
http://hokkai53.cocolog-nifty.com/blog/2009/10/post-996e.html
10月12日
[TG24] 中論(偈の意訳) 24章 四諦の考察 [観四諦品 ]
http://hokkai53.cocolog-nifty.com/blog/2009/10/tg-6f67.html
10月9日
[TG00] 中論(偈の意訳) 帰敬偈
http://hokkai53.cocolog-nifty.com/blog/2009/10/post-044b.html
10月8日
[TG15] 中論(偈の意訳)15章 自性(固有の実体)の考察 [観有無品 ]
http://hokkai53.cocolog-nifty.com/blog/2009/10/tg-17c9.html
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カテゴリー『中論参究』
[TS00-1-3] 八不・六不(光あれ・・旧約聖書・創世記)・・その3
[TS00-1-3] [Cx-x・・・] の投稿すべて
http://hokkai53.cocolog-nifty.com/blog/2009/10/post-a9e5.html
10月8日 投稿: ノイローゼ 様
[TS00-1-3] [C1-5]
流れと内容から、西方のコメントは、特にありません。
10月7日 投稿: ノイローゼ 様
[TS00-1-3] [C1-4]
[TS00-1-3] [C1-4N] 西方法界
10月6日 投稿: GOOD BY 様
[TS00-1-3] [C1-2]
[TS00-1-3] [C1-3]
[TS00-1-3] [C1-2N] [C1-3N] 西方法界
10月6日 投稿: 不思議の国のアリス 様
[TS00-1-3] [C1-1]
[TS00-1-3] [C1-1N] 西方法界
10月5日 新規 カテゴリー『中論参究』
[TS00-1-3] 八不・六不(光あれ・・旧約聖書・創世記)・・その3
カテゴリー『中論参究』
[TS00-1-2] 八不・六不(個の解体・存在の解体・自己の解体)・・・その2
[TS00-1-2] [Cx-x・・・] の投稿すべて
http://hokkai53.cocolog-nifty.com/blog/2009/09/s00-1-2-12-c106.html
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[M24] 三位一体論との関係の変更箇所
内容的には、簡潔にした程度にも思えますが、多少論理的ニュアンスの違いがあります。
[変更後・新]
ところで、いままでの議論は、三位一体の教義的話に触れずに進んできていることに注意していただけるでしょうか。
これは、今進めている話の筋道の方が、三位一体の議論に先立つ問題であり、
後述の[M27]までを含めた議論が逆に三位一体論の根拠になっていく位置関係にあるからです。三位一体論との詳しい関連性は、今後どこかで触れる機会があると思います。
[注] この三位一体論との関係部分は、[M28]記述後の時点で、
現内容に変更しました。
従って、その間の記載にこの部分の記載内容と抵触するものがあった場合には
(記憶では、特に書いてはいないと思いますが)、
こちらで書いた内容が優先いたします。
気づけば、修正してまいりますが、未修正箇所が仮にあったとしても、
[M28]までの本筋の議論には関係しておらず、
付随的な記載にとどまっているはずです。
[変更前・旧]
ところで、いままでの議論は、ここまで三位一体のペルソナのなどの教義的話を
避けながら進んできていることに注意していただけるでしょうか。
これは、門外漢である私が、それでなくてもややっこしい三位一体の話に立ち入らずに、
しかもできるだけシンプルに、大局的にここでのテーマを論証するために苦心した点です。
そして、そのことは、次の大問題、キリストの「死と復活」の説明でも同じです。
すなわち、この大問題を短くシンプルに論証してしまおうというわけです。
論理的には、こちらが根幹となる実質的筋道ゆえに、上位で優先する理解であり、教義的辻褄合わせは、下位の理論的問題と理解しますので、教義的な問題へのつじつま合わせまで、門外漢の私が論ずる必要はなく、あとは、キリスト教の方にお任せしておくということです。
その方がいいし、それしかできません。
それでも、筋はしっかり通っていると考えられます。
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